花織り(調の)十日町の紬と
米沢の八寸を合わせてみました。

このところ
同年代の皆様は明るく、お顔映りが
映えるきれいな色目が必須です。
お店ではひととき人気だったモノトーンの
シックな着こなしはやや後退中。

年代によって好みも変わりますが
明るい色目はお召しになる方も
まわりの方も弾んだ気持ちにさせてくれます。

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